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軍艦島に行きたい!!

ついさっき、ちょっとネットをいじっていたらひょいと長崎市の端島(軍艦島)の画像が飛び込んできました。
ここは是非行きたい場所の一つです。
進撃の巨人の映画の撮影地にもなったと一時期有名になったばかりか、世界遺産にもなり注目を浴びました。
私は肝試しなんかが好きで、スリルがあるものは好物です。
だから廃墟も興味があり、できることなら中にも入ってみたいなぁと思っています。
ただ、軍艦島は建物が古いからか規制がされているので、外を見るツアーだけだと聞きました。
中には入れるところもあるのかもしれませんが、外を見るだけなら楽しみは軽減されてしまうなぁと思いました。
なんとも不思議な魅力を感じるのですよね。
私が日本のどこかに興味を持つなんて珍しいので、国内旅行で楽しめるとしたらここです。
写真を見ているだけでもワクワクする!
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専門性の高い仕事を展開している行政書士

行政書士が請け負っている仕事は、非常に専門性の高いものとなっているのではないかと考えられています。
主に法律に関連した届出の書類を提出するためのサポートを行っているとされていますが、難しい知識を駆使した書面の作成がなされているとみられているため、こうした認識が多岐にわたる方面に広がりを見せているのではないかと思います。
様々な届出書類を作成することもなされていると考えられていることから、専門性の高さが浮き彫りとなっているのではないかと推測されています。
様々な書類を作成することで、市民生活を円滑に進めるためのサポートがなされることに繋がったり、法律関連の届出を正確に展開することに繋がったりするとされていることから、重要な仕事として認識されつつあります。
行政書士を通じて多くの人たちが書面の提出を行うようにもなってきていると考えられており、専門性の高さが長期的に維持されていると言えるのではないでしょうか。
今後も行政書士は、専門性の高い水準にある仕事を多くのところから請け負う状態が保たれていくのではないかと予測されています。
そのため、他の仕事に比べても専門的な知識や考え方を恒常的に有していくことが希求されるのではないかと考えられており、多くの人たちの悩みを解決することに貢献できるようになるのではないかと思います。
これまで以上に書士の仕事が大事なものとして考えられていくのではないかとも見込まれています。


クリスマスツリーと子供のためにダンボールで作ったおうち

友達の家にお邪魔した際、大きなダンボールハウスがリビングにありました。
小さなお子さんがいるので、その子のために旦那さんが週末がんばって作ったんだそうです。
凝ったつくりではなく、中に入れればいいくらいの作りなのですが、とにかく大きなダンボールを使っているのでその存在感が凄い!
すると友達が、「中に入ってみて」というので入ってみました。
おもちゃと一緒に中にあったのはクリスマスツリー。
すると友達が、取り外しの出来る屋根をダンボールの上に被せたので、中が真っ暗になってしまいました。
戸惑っていると、友達も中に入ってきて、クリスマスツリーの灯りをつけたのです。
青と白のライトがピカピカと輝いてとても綺麗でした。
どうやら、ダンボールハウスは、日中でもクリスマスツリーの灯りを楽しむために作ったらしいのです。
確かに、一番綺麗に見えるのは暗いところでクリスマスツリーの灯りが灯ったときですよね。
でも夜にならないと暗くならないし、夜になってもずっと暗くしているわけにいかない。
だから、暗くしてもいい空間をダンボールで作ったのでした。
これはいいアイディアだなあと思って、家に帰ってさっそく子供に話してみたのですが、「ダンボールハウス、作るの面倒くさい」の一言で一蹴されてしまいました(涙)。
週末、一人で作ってみようかな…。
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大阪に単身赴任中の主人に友人ができました

主人が大阪に単身赴任して半年が経ちます
主人はどちらかというと無口で口下手、真面目一辺倒の人です。
辞令がでたときは、主人は正直悩んでいました。
というのは大阪の人のイメージは明るくてマシンガントークで、ぼけつっこみができないと「つまらんやつ」と言われ、よく思われないかも…と心配で、仕事や単身赴任ということより大阪での人間関係に対して不安があったのです。
行ってすぐは電話で話しても、週末や連休に帰ってきても、愚痴が多かったのですが、それからしばらくして電話で話したときの声が明るく感じたので、私はホッとすると同時に(浮気でもしてるんじゃ?)なんて、かるく怪しんでしまったくらいです。
よくよく聞くと営業所のメンバー行きつけの居酒屋やスナックに行くようになって、大阪の友人が何人かできたそうなのです。
みんな同じく単身赴任中だったり、訳あって独り身だったりして家に居ても暇で寂しいので、安いお店で呑んで語り合うそうなのですが、第2の青春といっていいくらい友情を育んでいるそうです。
無口な主人が大阪の人とどうやって会話をしてるんだろう?
聞き役に徹してるのかしら?と、思ってましたが、こちらに帰ってきたときにゆっくりしながら聞いたら「大阪の人でも静かな人はいるよ。
でもポソッという冗談やツッコミがおもしろいんだ」とニコニコしながら言うのです。
私は理解ができなくて「静かな大阪の人って、いまいち想像できない」と首をかしげると「兄弟のお笑いコンビがいるじゃん?弟はおもしろくてよくしゃべるけど兄は静かじゃん?ああいう感じ」と具体的に説明され、ああなるほどと納得しました。
主人が大阪に単身赴任して土地や人に馴染めずストレスを溜めて病気にでもなったらどうしようとほんとうに心配だったので、友人ができ楽しく過ごしているようなのが自分のことのように、いやそれ以上に嬉しいです。
今度子供を連れて初大阪を満喫する予定なのが、今いちばんの楽しみです。


最近の日々の出来事、思うことについて

最近は、人生について考えることが多くなっています。
いい人生とはどういうものか、どういう生き方が充実した人生といえるのか、そういったことを考えています。
自分の思うとおりに物事が進めば、とても満足できる人生かもしれません。
現代社会で言えば、お金が沢山手に入り、欲しいものがなんでも買えるということでしょうか。いわゆる人間の欲望が満足されれば、それは満足した人生といえるのでしょうか。
人間の欲望にはきりがありません。
いつまでも溢れ続ける欲望との戦いになると思います。
大豪邸に住んでフェラーリを何十台も持っていても、心が満たされるかというと、そういうことはないと思います。
現代社会では、人間は様々な制約の中で生活をしています。
いろいろなことを我慢しながら生活していくことが求められています。
そのルールを破ると、犯罪者として扱われるルールになっています。
限られた制約の中で、いかに楽しく人生を送るか、そういったことが大事なのではないかと思います。
人生の時間は限られているため、なかなか思うように生きていくことはできません。
自分が生きていくということは、自分の中で何か達成感を得るということが大事なのではないかと思います。
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ホームページ制作ではイラストやロゴは自作してみて

自身でのホームページ制作がだんだん慣れてくると、もっと綺麗な見た目にしていきたいとの考えが浮かんできます。そうすると出来ることはおのずと決まってくるのです。
まず考えられるのは高度なホームページ制作ツールを購入するということです。
いままで無料ツールを使用してきたというのなら、有料で高機能なツールで、ホームページのレベルアップを図れます。
代表的なのはホームページビルダーのシリーズですが、少し古いバージョンでも十分です。
むしろホームページビルダーは、古いバージョンのほうが評価が高く、使いやすいという意見もあるほどです。
ホームページを飾るならイラストやロゴやバナーの作成は必須になりますが、イラストや写真フリー素材を使用することは、ホームページ制作の時間をかけないという意味では推奨されます。
でもフリー素材なだけに、どこかの誰かもすでに使っていることになります。
自分だけのオリジナルのイラストではないということで、完全にオリジナルなホームページを目指すなら、自分でイラストやロゴなどの制作をしてしまったほうが良いでしょう。
ホームページビルダーの場合には、ウェブアートデザイナーという使いやすいペイントツールが付属しています。
このウェブアートデザイナーは、簡単なロゴから複雑なイラストまでをかんたんに描けるツールです。
まず大雑把にアイデアを描いてから、綺麗なものを描いてみてください。
写真の加工も自由自在にできます。
べつにウェブアートデザイナーではなくても、フォトショップなどプロが使うペイントツールもあります。
無料のペイントツールも各種出ています。
有料でも無料でも、ペイントツールはもっとも使いやすいものを探していくことは重要なことです。
高機能でも自分にとっては使いづらいということは、必ずあるからです。
むしろ無料ツールのほうが使いやすく、絵を描きやすいというなら、躊躇せずそれを使って行ったほうがいいでしょう。
聞いた話ではさすがに商用のホームページ制作等はホームページビルダでは無理だそうで、やはり高価なグラフィックソフトがが必要なそうです。
ですので、商用ホームページ制作などの場合はこちらのような業者に委託する事がおおいそうです。


美味しかったです(*^_^*)

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たけの子パイいただきました~
そんなに有名なお菓子だなんてしらなくて、なんと『秘密のケンミンSHOW』でも紹介された京都山城の名物!らしいです。
たけの子っていわれなけらば、何かのフルーツかなって感じるくらいにほんとにおいしくいただきました。
ごちそう様でした。


たまに食べるカップラーメンは美味

今日は食事が一人だったので手を抜いてカップラーメンにしました。

元々麺類全般大好きで、しょっちゅう麺を食べています。

ラーメン・うどん・そば・パスタ・担々麺等々、「麺」だったら種類を問いません。

カップラーメンも好きなのですが、あまり食べ過ぎると体に良くないと思ってたまにしか食べません。

で、今日はその「たまに」に当たる日だったのです。

コンビニでカップラーメンのカレー味、しかも「大盛り」を買ってみました。

家に帰ってすぐに電気ケトルでお湯を沸かし、ふたを開けてお湯を注ぎ、三分待ちました。

この三分間が普段過ごす中で感じる三分間よりも、ものすごく長く感じるのは私だけでしょうか(笑)

そして、いよいよ三分待った後にふたを開いて、中身をよく混ぜて(カレー味のカップラーメンは特によく混ぜないとスープが後半どろどろになりますからね)一口食べました。

感想は・・・「やっぱりたまに食べるカップラーメンは美味しい!!」です。

この「たまに」がミソなんです。
その昔、頻繁にカップラーメンを食べていた時期があったのですが、カップラーメンの日が続けば続くほど段々と飽きてきます。

味を変えてもやっぱり飽きるのです。
濃い味付けだからでしょうか?

たまに、くらいが丁度良いのだと思います。
さて、先ほどのカップラーメンを食べ進めていくと程なく満腹感が襲ってきました。

昔はこれくらいの量をペロッと平らげていたのに・・・。

全部食べ切る前にお腹いっぱいになるだなんて、私の胃袋はどうしてしまったのかと驚きを隠せませんでした。

やはり人は年と共に食が細くなるという話は本当だったようです。

身を持って実感しました。でもまだ残っているカップラーメン、このまま残すのは勿体ないなぁと思って一気に食べきってしまいました。

この食べ物であふれかえった世の中、少々残しても誰からも咎められることは無いのに、ついつい胃袋の中に押し込めてしまう。

あぁ、こうして人は太っていくのですね(涙)


楽しいタッセルの教室

タッセルは元々はショールやマントの飾り件留め具といった役割をしていた、布製品の実用備品でしたが、今やその可愛さ、デザインの多様性に魅せられた人が、装飾用として独立して使う事も増えました。

日本風に言うと房飾りですね。これは驚く事に世界中に色々な種類があります。

一番多く見られるのが、布と同じ糸素材でスカート部分、つまり房の部分を作って、その上の頭部分も同じ糸で装飾的に飾ったタッセルです。

タッセルの教室では、基礎の簡単な糸で作るタッセルの作り方から始まり、段々と複雑で装飾的なタッセルに挑戦していきます。
最初の簡単なタッセルだけでも十分に可愛く作れるのですが、複雑な物が作れるようになるともう夢中になりますね。
タッセルの教室に掛かる費用は教室によって違うと思いますが、安い所は材料費込みで1回4000円未満で、高い所でも5000円を超えるぐらいの所が多いと思います。

当然ながら複雑になればなるほど、料金も上がるので、あまり一律に考える事も出来ません。
なにしろ種類が多いので、自分がどのタッセルを作りたいかで教室は決めてしまった方が良いでしょう。

講師資格を取る所まで極めるならともかく、趣味で楽しくやる限りにおいては、タッセルの教室はそれ程お金を必要とするようなものではありません。

なにしろ材料費のほとんどは糸なので、高級な材料を必要とする他の装飾品に比べたら、全体的に安価に作れるからです。

そんな安価な装飾品ですが、タッセルは、あらゆる物に応用が効く装飾でもあります。
本来の布飾りとしても、スマホのストラップとしても、ペンダント代わりにも、ちょっと色々手を加えたら可愛いお人形さんのようにも作れます。

オリジナルも良いのですが、各国の伝統のタッセルを作るのも、楽しいですよ。
また手作りのマフラーや帽子の端に、手作りのタッセルを付けたら、とても可愛くなりますよね。
タッセルの中にはボンボンのような物や、花のような物、頭にビーズなどを飾って装飾性を高くした物などがあって、知れば知るほどその深い世界にハマってしまいます。
タッセル作りは本当に楽しいのです。


たまには健康志向から離れてみるのもよい

夏野菜の代表といえば、ナスが挙げられると思います。

ちょっと葉物野菜やトマトなどが、この夏の猛暑で(>_<)不作になり、そのせいでお値段も少しずつ高くなっている中で、ナスは安定の安さで手に入るので、最近は我が家の食卓の定番になっています。

しかし、私は、ナスが油を吸うというのが(・。・;とても気になるので、できるだけできるだけあっさりとした調理法にしています。

たとえば、大葉とミョウガと一緒に漬物にしてみたり、電子レンジで加熱したナスをしょうが醤油に漬けて冷蔵庫で冷やした蒸しナス。

週一で、麻婆茄子と、カレーに茄子を入れた「夏野菜カレー」というように、できるだけ揚げ物では茄子を使わないように(・_・;)心がけていたのです。

でも、先日夫から「お前のナス料理に飽きた」というひどい一言をなげつけられ、売り言葉に買い言葉で、「だったらあなたがもっとおいしいものを作ってよ」といってしまったのです。
すると、夫が本当にナスの揚げ浸しを作ってくれました。
ナスを厚めの輪切りにして、たっぷりの油で素揚げして、それに酢醤油とにんにくしょうがの薬味を入れたタレに2時間ほど漬けて、味をしみこませます。

そのナスは、素揚げをしたので色も青みがよく出ていて、見た目にも鮮やかであるだけでなく、ナスの身がとっても柔らかく、トロッとなって、ナスは油との愛称がとっても良いんだということを(*^_^*)思い知らされました。

あんまりにも油の摂取に気をつけたり、健康志向を追及しすぎると、おいしいものを食べられなくなるんだなぁということに気づいてみたりして、たまには健康志向を忘れて、油たっぷりのナスを忘れてもいいもんだと思いました。


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